宮ヶ原橋(四連)

大正11年に長野(八女市)の石エ・ 山下佐太郎によって架橋された石橋でアーチの中央部に石エの名が刻まれています。この橋の工事費用の8割は 宮ヶ原の住民からの寄付によるものでした。